アートマップの作成 急ピッチ!

お盆の最中だけど、長久手市文化の家事務室はスタッフの人たちが総出です。
一角にある「ながくてアートフェスティバル」のアートマップの作成現場を拝見しました。



七回目になる今年は、これまでにないくらい多くの作品を見ることができます。
文化の家や図書館だけでなく、長久手市内のギャラリー,アトリエ,お洒落な店のあちこちに、
県立芸大の学生たちが初参加して 作品発表をすることになりました。
パソコンの大画面に映る学生たちの絵は、テーマ,色,構成とも本格的だ と感心しますね。
昨年度は33ページだった「アートマップ」、今年は50ページを超えそうに分厚いです。

今年は文化の家専属のウェブデザイナーが編集してるので、急ピッチで進行してます。
眼にもとまらぬ速さで画面を変えていく指先、プロの技って凄いもんだ! と感嘆しきりです。
9月には素敵な冊子になって、ながくてアートフェスティバルの全容が分かるでしょう。


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