アートフェスティバル ビッグな作品たち


   文化の家の外、東テラスに地上5mもある作品「風魅鳥」を取り付けているのは、
   文化の家創造スタッフの小林大地さん。  完成すれば右の写真になる予定です。


フェスティバルの準備に追われる橋寛憲さん(文化の家創造スタッフ)も、仕事の合間をぬって「ウミイグアナ」をこれから搬入するところ。
全長2,7mもあるけど重さは5㎏なので、こうして運ぶことができる針金作品です。
   展示するのは 築100年といわれる「丸久自転車店」です。 ぜひ ご覧くださいね。


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